2011年12月20日
ご当地マンホール その④

今回は『昔なつかし編』です。
マンホールにはその市町村のマーク(市町村章)が入っていることが多いのですが、
こどもの国に行ったときに見慣れないマークの入ったマンホールが

なんだろ~?と思って調べてみたら「コザ市」(現沖縄市)のものでした。
コザ市は1974年に廃止されたとのことなので、
35年以上前のものがまだ使われていることになります。
よく残っていたな~と感動

こういう年代物マンホール、さがせばまだありそうですね。


影が写って見づらくてすみませんー

太陽のあたりかたにもよりますが、マンホールを撮るときは
撮ってる自分の影が写りこんでしまったり、建物の影で暗くなってしまったり。
意外な苦労(大げさ

最後までお読みいただき、ありがとうございます。
senta
Posted by ブログ当番@首里カメラ散歩 at 14:57│Comments(2)
│メンバーのつぶやき
この記事へのコメント
私も沖縄市で以前見ました。首里市のとかないのかな?
Posted by MG at 2011年12月21日 23:58
MGさん
首里市!あったら見てみたいですね!
古い町並みのどこかに残ってないかな。。。
廃止されたのがコザ市よりも前なので、ちょっとハードル高そうですねf^^;
首里市!あったら見てみたいですね!
古い町並みのどこかに残ってないかな。。。
廃止されたのがコザ市よりも前なので、ちょっとハードル高そうですねf^^;
Posted by senta at 2011年12月23日 22:40